2012年08月25日

懸賞生活をふりかえる

本格的に懸賞応募をするようになって2年経過したので気付いたことのまとめです。
なお、私が応募しているのはほぼハガキ使用のクローズド懸賞です。


☆応募したことを忘れているものが当たる
☆同一の懸賞に大量応募したからといって当たる訳ではない
☆小売店とメーカーの共同企画懸賞は当たりやすい
☆小売店・メーカーともに小規模(シェア率の低いところ)の懸賞が当たりやすい。逆に全国展開している小売店や市場シェア率が高いメーカー(具体的にはイトーヨーカドー・イオン・コカ・コーラなど)は当たりにくい


☆当たりやすい懸賞商品(月に一回の当選):5千円以下の金券・お菓子・日用品・雑貨
☆まれに当たる懸賞商品(半年〜一年に一回の当選):酒・米・嗜好品(コーヒー紅茶など)・生鮮食品(肉・魚)・化粧品・キャラクターグッズ・5千円以下の現金
☆これまで未当選の懸賞商品:娯楽施設入場チケット・高額家電(テレビやパソコン)・旅行・芸能人関連グッズ・5千円以上の現金・一万円以上の金券 
posted by もっきり夫人 at 00:41| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 節目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月23日

テンペスト 9話・10話

1話と10話でファンタジー全開CG多発して終了

総じて面白い話でしたが、分厚い原作に対してドラマ版は尺が短すぎた。(なお原作は未読)
大河でやっても良かった内容なのでこの点が大変残念でした。

なお、作中で徐さんが寧温に対し「琉球という国は男か女かわからないお前のような存在」と言い、朝薫は寧温を「国のためなら宦官にも側室にもなる」と評します。
確かベッテルハイムは「外国人に泡盛をがぶ飲みさせて、泥酔している間に琉球から追い出したから(琉球人は)信用できない」みたいなことを言っていたので、寧温=琉球の象徴として解釈するなら「したたかに立ち回らざるを得ない」点で外国人と琉球人の評価が真っ二つに割れるのかなと。

最後に、このドラマで一番良かったシーンは、おばあが「おばあは寧温の味方だよ」と言うシーンでした。
posted by もっきり夫人 at 22:40| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サブカルチャーいろいろ(三次元) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月06日

暑さ寒さ

7月末から暑くなって、家でネットをしてブログを書く気も起きず、ずっとツイッターばかりやっていました。
そろそろ「テンペスト」や「平清盛」の感想も書きます。
posted by もっきり夫人 at 23:56| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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